幻視者のためのホラー&ダーク・ファンタジー専門誌《ナイトランド・クォータリー》。
vol.18は「想像界の生物相」。
国立民族学博物館で開催される特別展示「驚異と怪異」とシンクロし、
想像界のさまざまな生物をモチーフにした物語を特集!
特別増ページで、小説やインタビュー、レビュー、エッセイなど満載。
『パステル都市』のM・ジョン・ハリスン、E・ホフマン・プライス、タラ・イザベラ・バートンなど翻訳8編、日本作家は仁木稔、朝松健。
この他、開田裕治インタビュー、三宅陽一郎インタビュー、小特集/国立民族学博物館・特別展「驚異と怪異ー想像界の生きものたち」など、読み応えたっぷりです。
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