●服薬指導に必要な最新情報、治療ガイドラインや日常生活のポイントを網羅!
●疾患の全体像と薬物治療のポイントがすぐわかる「薬物治療の確認と指導のポイント」を新たに掲載。
67の薬効群ごとに、服薬指導に必要な情報を「患者向け」と「薬剤師向け」に対応して記載した服薬指導情報書の最新版です。
第10版では主要な薬効に「薬物治療の確認と指導のポイント」を新たに掲載し、全体像と薬物治療のポイントをわかりやすく解説したほか、薬局業務に役立つ継続的な服薬指導とフォローアップなど、記載項目も大幅に見直しました。
患者に確認すべき症状と対策、重大な副作用と妊婦・授乳婦への危険度、フィジカルアセスメントのチェックポイントなどを副作用症状ごとに掲載。服薬指導に欠かせない1冊です。
レビュー(4件)
値段は高いけど日常生活のアドバイスなどためになることも書いてあったり説明しやすい言葉で書いてあるので助かります。
これが一番わかりやすいと思っています。8版から持っていなくて10版が出てるのを見て購入しました。
服薬指導にかかせない内容はもちろんのこと、患者向けの言葉も載ってるのでどう表現したらいいのか参考になります。買って良かったです。
製本失敗
まだ全部読んでませんが、よくまとまってると思います。 紙がしわになってたので広げてみると、ちゃんと切れてない紙でした! 製本失敗? まだ全部読んでませんが他にも失敗があるのではと不安です。 ※追記 わずかだからいいかと思ったけど、やっぱり気になると思い問い合わせると、新品と交換してくれました。 大切に読みます。