【楽天ブックス限定デジタル特典】野狗子: Slitterhead(デジタル壁紙(メール配信))
キャッチコピー:ネオン街の路地裏に蠢く、脳を喰らう魔物「野狗子」を姿無き「憑鬼」が狩る
商品概要
猥雑さを色濃く残す街「九龍」を舞台に、記憶と肉体を失った「憑鬼」となって、
人間に擬態する怪物「野狗子」殲滅に奔走するバトルアクションアドベンチャー。
極彩色のネオン街をさまよい、協力者となる人間、「稀少体」を見つけ出し、
危険な組織への潜入と追跡、そして「血の力」を駆使したバトルを繰り広げ、
自身と野狗子出現の謎を追うサスペンスドラマが展開されていく。
セールスポイント
1)姿無き「憑鬼」が、歓楽街に巣食う魔を暴く
人間に擬態する未知の怪物「野狗子」に脅かされる混沌の街「九龍」に,精神生命体「憑鬼」が流れ着く。一切の記憶を失った彼だが、唯一「全ての野狗子を殲滅する」という強い意思が残されていた。自らも街に潜伏しながら、同じく人間社会に潜む野狗子たちを暴き出し、狩っていく。
2)縦横無尽のハイスピード憑依アクション
肉体を持たない「憑鬼」は、人間の身体に憑依し、その制御を奪う事が可能。街中を徘徊する数多の人間たちを、憑鬼の駒として活用できる。そして障壁をすり抜け、特定の人物に成りすまし、危険な地域や組織に潜入していく。屋外で次々と宿主を乗り換える事で、街中を高速で移動する事も可能だ。
3)「血の力」を駆使するスリリングなバトル
人間の肉体は脆弱だが、生命力を燃やし血液を武器に変えて、狂暴な野狗子に立ち向かう。
致命傷を負ったとしても、宿主を乗り換えればバトルを続行可能だ。さらに憑鬼とのシンクロが強い人間「稀少体」を見つけ出して憑依すると,より強力な斬撃や、様々なスキルを発動できるようになる。そして「稀少体」との協力関係が、謎が深まっていくストーリーを解く鍵だ。
©2021 Bokeh Game Studio lnc.
レビュー(3件)
世界観とストーリーはとても独特で個人的にとても好みです。 ミッション選択形式でストーリーを進めるタイプのゲームで、バトルは基本的にパリィや回避を使いつつ、そこらへんにいる一般人に憑依して背後から殴るスタイルです。 まーこれがとにかく忙しいが慣れれば楽しい。 SIRENでも採用されていた視界ジャック的なシステムもあり、敵の視界をジャックして敵の位置を特定するのはなかなか楽しいです。 不満点は、キャラクターのモデリングが到底ps5で令和に出すレベルとは思えないps3並なのがとても残念。 あと、ミッションで逃亡する敵を追跡する追いかけっこフェーズがあるのですが、これがとてもだるい。 それと狭い場所でのバトル時のカメラワークが壊滅的で操作キャラクターが見えなくなって状況が全く把握出来ない事が頻繁に起こるのでそこはアプデで改善求む。 総評は平均点よりチョイ上(60点)くらいかな。
結構前から気になってた作品。 DL版で買おうかと思ってましたが、僅かにここの方が安かったのでパッケージ版で購入することにしました。 まだ販売前なので届いていませんが、期待を込めて☆5にしました。
ホラー
ホラーでやりたいゲームを探していたらこの作品が見つかりました 期待値はあるので発売日が待ち遠しいです