【輸入盤】クラリネット協奏曲第1番、第2番、コンチェルティーノ シュテッフェンス、スルク&バンベルク響
元ベルリン・フィルのソロ・クラリネット奏者
シュテッフェンスのヴェーバー協奏曲集!
カール=ハインツ・シュテッフェンスの新録音は、ヴェーバーのクラリネット協奏曲全曲。シュテッフェンスは1961年、ドイツ最西部のトリーアの生まれ。2001年から2007年までベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のソロ・クラリネット奏者を務めたことで高名です。
ラドスラフ・スルクはポーランド生まれのヴァイオリニスト、指揮者。バイエルン放送交響楽団のコンサートマイスターを務めた後、2004年に大阪で指揮者デビューを果たしています。(TOBU)
【収録情報】
ヴェーバー:
・クラリネット協奏曲第1番ヘ短調 Op.73
・クラリネット協奏曲第2番変ホ長調 Op.74
・クラリネット小協奏曲ハ短調/変ホ長調 Op.26
カール=ハインツ・シュテッフェンス(クラリネット)
バンベルク交響楽団
ラドスラフ・スルク(指揮)
録音時期:2009年12月21-23日
録音場所:バンベルク
録音方式:デジタル
SACD Hybrid
CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.1 SURROUND
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