A whale is no more a fish than a horse is.......
コレって一体いつどんなシチュエーションで使うんだろ。
覚えて役に立つの?
そう思った途端に英語の勉強を投げだしたくなってしまうなんてこと、よくあると思います。
英語の型を知り、英文を組み立て、声に出す。
ごく単純な練習ですが、興味のないことの反復はしんどく、覚えられません。
そこで…
・17歳、多感な時期の「あるある」をもとに自分ごと化できる会話文で
・イラストと一緒に構文を脳裏に刷り込みながら
・英文法の要点と英文の組み立て方を、熱くわかりやすく教えてもらい
・重要構文+熟語を口ずさみ、反復練習できる
本を、英語の授業がLIVEのようだと定評のある長瀬先生に書いていただきました。
学んだことの復習(穴あきディクテーション)もすぐにできて、自分で効果を感じられます!
第1章 文のカタチを意識して言ってみる
第2章 時制への意識がコミュニケーションの質を高める時
第3章 助動詞は「思いの強さ・弱さ」表現ツール
第4章 受動態の感覚は日本語とは全然違う
第5章 準動詞(to do/ doing / done)の理解が上達のカギ
第6章 関係詞を使って名詞を説明する
第7章 比較表現を使って説得力マシマシ
第8章 現実から離れて妄想する仮定法
第9章 発言のカタマリ同士をつなぐ接続詞
第10章 名詞が使いこなせるのは上級者の証!
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