頑張りすぎずに、適度に適当に! 今みえてるわたしの世界を、自ら幸せにしていこう。
食、旅、日々。コンビニからインドまで「ひとり時間」を楽しみ尽くす、
『しおりのなんとなく日常』詩織による、なんとなくない初エッセイ。
<収録予定内容>
1章 こんにちは、詩織です。 -好きなものを自己紹介にかえて
2章 悪魔に乗っ取られたカラダ -あのころの私のこと
3章 食べたいものが多すぎる -勇敢な胃袋を相棒に
4章 言語も肌の色も違くたって -旅で出会った気持ち
5章 それなら、それで -ポップに生きていけたなら
レビュー(23件)
良いそうです。
家族に頼まれました。 とても気になっていたらしく満足していました。 喜ばれて良かったです。
YouTubeをずっと観ていていわゆる推しの方なのですが、彼女の動画の原点が分かった気がしました。 思春期の頃の話は胸が痛くなったのですが、彼女がいろんなことに感謝している、その気持ちの源というか、ご両親の温かい見守りを感じることが出来ました。 文章も読みやすくて、サクサクと読めます。
大好きなしおりさんの初の書籍(^^) たくさん飲んで食べて、観光地ではないその国らしい場所を一人旅できちゃう素敵な女性です(^^) 即予約しました。 じっくり読んでみると、ただただ可愛くて飲みっぷりが良いだけではなく過去の少しほろ苦い、チクッと胸が痛むような人生を歩んできたんだなと共感する部分もありました この本を読んでますます魅力が上がったしおりさんの活躍をこれからもひっそり応援しようと思います