Diner ダイナー Blu-ray 豪華版【Blu-ray】
: 藤原竜也/玉城ティナ/窪田正孝/本郷奏多/武田真治/斎藤工/佐藤江梨子/金子ノブアキ/蜷川実花
主演:藤原竜也×監督:蜷川実花
全員殺し屋の“食堂”が舞台の極限エンターテインメント!
Blu-ray<豪華版>には、メイキングなどを収録!
ブックレットは、蜷川実花監督監修の超豪華版!
「初出し」映像・写真満載のBlu-ray&DVDがついに発売決定!
映像化不可能と言われた平山夢明による原作小説『ダイナー』(ポプラ社「ポプラ文庫」)を藤原竜也主演で蜷川実花が実写映画化!
各界のトップクリエイターたちが蜷川実花の世界観を表現!
圧倒的映像美と豪華キャストが競演した未体験サスペンスが遂にパッケージに!
<収録内容>
【Disc】:Blu-rayDisc Video2枚(本編ディスク+特典ディスク)
・画面サイズ:16:9 1080p High-Definition
・音声:リニアPCM
・字幕:日本語字幕(本編のみ)
▽映像特典
スペシャルメイキング、PRスポット集、舞台挨拶集
※収録内容は変更となる場合がございます。
レビュー(4件)
独特な世界観で1回目観た時は入ってこなかったものが2回目観たらズシーンときた感じでした 個人的には好きです 特に真矢ミキさんが素敵でした
映像作品として楽しみました
かなりヘビーな原作をどうするのかすごく興味津々でした。 連続ドラマならともかく映画という限られた時間では個性的な登場人物の生い立ちまでは描けないでしょう。ヒロインにスポットを当てた描き方なのは正解だと私は思いました。 血なまぐさいシーンを映像美で見せているのでホラーやスプラッタが苦手な私でも鑑賞しやすい映画でした。原作通りにしないと気の済まない人っていますが、私は本の活字と映像は別世界の表現だと思っているので、マフィアのボスのおじさんが男装の麗人になっているのもウエルカムです。 ヒロインのおばあさん役で角替和枝さんが出演していらして、殺伐とした世界で優しい空気を醸し出していました。あの笑顔をもう見られないのが残念です。
極彩色の映像と外連味たっぷりの演出
一部に強烈なファンを持つ平山夢明の小説は読んだことがないので、この映画化がどの程度原作に忠実なのか分からないのだが、出来上がった映画は間違いなく蜷川実花印である。極彩色の原色を強調した映像の中、外連味たっぷりの演出で、本人と父故蜷川幸雄氏の人脈で集まった超個性的な俳優たちが次から次へと登場し死んでゆく。最後まで見ても内容はさっぱり頭に入ってこず、何じゃこりゃという映画であった。
自分に。
映画を見に行ってとても面白くてDVDも絶対買おうと思ってた作品でした。発売の前日に届いたのでとても嬉しかったです。通常よりも少し安く買えました。届いてからもう5回は見てます!笑