【謝恩価格本】RYUJI KAMIYAMA THE POCKET ART SERIES NUMBER THREE
愛すべき街場のセンパイ。
「人と被らないように生きて、それがアートになったという感覚です」
裏原宿の時代から、街場を舞台に縦横無尽。
滑走を続ける作家の現在形をコンパイル。
変わり続ける表現に、変わらない精神が宿る。
ーー
THE POCKET ART SERIES 第3弾はぺインター・シルクスクリーンアーティストの神山隆二。
monkey gallery、Greenroom、YES GOOD MARKETで好評を集めた展示“faceless”から始まり、アトリエの壁や、
exhibition “SHUT UP AND DRINK” での有田焼の作品、BEAMSのTOKYO CULTUART で行われた“ちんかみ展”での作品などなど、近年の作品を中心に収録。
神山氏の経歴や体験を辿りながらアート観に迫った巻末のインタビューでは、貴重な若かりし頃の写真も掲載。
レビュー(0件)