東大病院救急医療の現場で、人間の生と死を見つめてきた医師が伝えたいこと。
「人生100年時代」と言われても、自分の寿命がいつ尽きるかはわからない。
逆算して、余計な心配や計画をしたりせずに、「今」を楽しむ。
最期の日まで、自分の体で幸せに暮らせるために、元気なうちから心がけたい衣食住のコツと心構え。
矢作先生の普段の食事メニューと毎日やっている簡単な体操をカラー写真で紹介!
第1章 人生に定年はない。本当の定年は命日。
第2章 自分の暮らしに手を抜かない。
第3章 機械任せ、他人任せではなく自分の体で生きる。
第4章 病は闘うものではなく、暮らしを変えるきっかけ。
第5章 安心してひとりで死ぬための努力と準備を始める。
レビュー(9件)
長生きにこだわらない最後の日まで幸福に…
こんなに、レベルの低い本だとは…数ページ読んであとは御蔵入り。 未だ、本を書くにはすべてに於いて経験不足だな! もうひとつ、作文センスが無いし、内容が稚拙過ぎて引き込まれる物が無い。 まだ、読者側に気持ちが入って居ない。何でも出版して金儲けの気持ちが透けて見える。
買ってまだ読んでいません。
見出しを読んだら良さそうでした。 今から読みます。