【POD】アフターコロナの森林・林業・木材産業のあり方を探る
アフターコロナによる影響を把握し、その""先""を読む視点を探る
2019(令和元)年11月末に発生したといわれる新型コロナウイルス感染症。瞬く間に全世界に広がり、終息の見通しがつかない状況が続いています。
コロナショックによる需要減退により、日本の森林・林業・木材産業がどのような影響を受けているのか、そしてどうなっていくのか。著者・遠藤日雄先生が独自のネットワークを駆使し、林業・木材産業に及ぼしている現況を整理、考察し、わかりやすく解説した一冊です。
コロナショックのその“先""を読み取る視点を探り、林業・木材産業の今後の課題を明らかにしていくための考え方やヒントが示されています。
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