「愛けも」のように受けが最初に性的に酷い目に合うシーンは今回は控えめ。「そういうことがあった」という感じでボカシてあります。でも助けられたかと思いきや王様にも凌辱されるので、なんだか可哀想で仕方ありませんでした。 「愛けも」のようにすぐには救いがないので、この攻めにはモヤモヤしか感じませんでした。,嫁がムハムハ言うて読んどります。 作者の茶柱 一号さんの愛があふれる世界観がとても好きなようです。
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「愛けも」のように受けが最初に性的に酷い目に合うシーンは今回は控えめ。「そういうことがあった」という感じでボカシてあります。でも助けられたかと思いきや王様にも凌辱されるので、なんだか可哀想で仕方ありませんでした。 「愛けも」のようにすぐには救いがないので、この攻めにはモヤモヤしか感じませんでした。
世界はひろい
嫁がムハムハ言うて読んどります。 作者の茶柱 一号さんの愛があふれる世界観がとても好きなようです。