はじめに
76 ≫ イギリス市民革命
-古い世界と新しい世界を対比させることが大切
77 ≫ イギリス議会政治の発展
-王様と法律の名前が混乱しやすいので注意
78 ≫ ルイ14世とその時代
-エピソードが面白いが、一番重要なのは戦争と重商主義
79 ≫ プロイセンとオーストリア
-「恨み、晴らさでおくべきか」泥沼合戦の横綱相撲
80 ≫ 台頭するロシア
-強烈な個性を持つロシア皇帝たちがおこなった近代化
81 ≫ ヨーロッパ諸国の海外進出(1)
-まずはアジアでの「世界経済システム」の展開事情から
82 ≫ ヨーロッパ諸国の海外進出(2)
-今回はアメリカ争奪編。「三角貿易」へ話をつなぐ
83 ≫ 啓蒙主義
-「公民」よりマズい料理では納得してくれません
84 ≫ バロックとロココ
-文化史学習は作品を味わいながら楽しく進めましょう
85 ≫ 産業革命
-機械の構造を説明すると授業がわかりやすくなります
86 ≫ アメリカ独立革命(1)
-「印紙」と「お茶」と「コーヒー」が重要ポイント
87 ≫ アメリカ独立革命(2)
-ワシントンとフランクリンの活躍を強調
88 ≫ フランス革命(1)
-まず「革命」がおこってしまう条件を考えることが重要
89 ≫ フランス革命(2)
-フランス革命がややこやしいのはルイ16世のせい?!
90 ≫ フランス革命(3)
-ついにギロチン台への行進が始まる!
91 ≫ ナポレオンの登場
-フランス革命の終了と、新たなる英雄(エロイカ)の登場
92 ≫ ナポレオンの栄光と没落
-「ライン同盟」「ティルジット条約」「プロイセンの改革」が重要
93 ≫ ウィーン体制の成立
-19世紀の平和を築きあげた保守反動「メッテルニヒの体制」
94 ≫ ラテンアメリカの独立
-ウィーン体制をゆるがす大西洋の革命運動
95 ≫ 七月革命とイギリスの自由主義的改革
-現代にもつながる七月革命の広がりや影響
96 ≫ 社会主義の発展と二月革命
-社会主義は20世紀にもテーマになるので、基礎を固めたい
97 ≫ 二月革命と三月革命
-「諸国民の春」の世界史における意義はけっこう大きいです
98 ≫ 東方問題
-ロシアは「絶対あきらめないストーカー」?
99 ≫ ヴィクトリア朝のイギリスとフランス第二帝政
-英仏の帝国主義の栄光と影
100 ≫ パリ=コミューンとイタリア統一
-どちらにもナポレオン「3世」が関わります
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