口や舌の動き&幼児期に育てたい「音韻意識」を楽しく育む
言語聴覚士考案のことばあそびカード
・口や舌の動き、吐く息の操作が身につく!
・幼児期に育てたい「音韻意識」が育つ!
・言語聴覚士監修の使い方ガイド付きで、支援方法がわかる!
■「さかな」が「ちゃかな」になるなど、うまく発音できない
■「テレビ」が「テベリ」になるなど、言い間違いが多い
■おしゃべりに使うことばの数が少なく、うまく伝えられない
そんなお子さんと一緒にあそびたい、聞き取りやすい発音の土台を育む教材が誕生しました!
口や舌の動きや吐く息の操作、単語を構成する音に気付く「音韻意識」が育つ、5種類のあそびを収録。
初心者の先生も安心な、支援方法がわかる使い方ガイド付きです。
園や児童発達支援施設、放課後等デイサービス、通級指導教室などの先生におすすめです。
●あそびカード(62枚)
【まねっこあそび】母音や子音の発音に必要な口や舌の動き、息の出し方が視覚化された絵柄を模倣します。
【音さがしゲーム】「この中で『た』がつくのはどれかな?」など、動物などの絵柄が描かれた3〜4枚1組のカードから、指定された音を探します。
【どっちかな?ゲーム】「かさ・かた」など、似ていることば(ミニマルペア)を音の違いの聞き分けます。
【ことばパズル】1音ずつに分かれたパーツから、音を組み合わせて単語をつくります。
【絵しりとり】「しりとり」の要領で、単語に続くカードを選び、つなげてあそびます。
●まねっこたいそうポスター
●使い方ガイド
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