宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟
: 菅生隆之/小野大輔/桑島法子/鈴村健一/大塚芳忠/久川綾/中村繪里子/近木裕哉/出渕裕
★特典
・特製スリーブ<加藤直之描き下ろし>
・特製ブックレット
(・ジャケットイラストはキャラクターデザイン結城信輝による描き下ろし)
【ヤマト生誕40周年】
イベント上映、配信、パッケージ販売、TV放送とあらゆる展開で大ヒットした「ヤマト2199」が、
完全新作の劇場版として帰ってくる!!
2199年、真の結末ーーー
イスカンダルからの帰路、ヤマトの前に新たな敵、ガトランティスが立ち塞がる!!
■イベント上映、配信、パッケージ販売、TV放送とあらゆる展開で大ヒットした「ヤマト2199」が完全新作劇場版として帰ってくる!
■メインスタッフは、TVシリーズに引き続き、出渕裕(総監督)×結城信輝(キャラクターデザイン)×宮川彬良(音楽)!
■イスカンダルからの帰路のもうひとつの真実。ガトランティスとの大艦隊戦やガミラスとの人間ドラマを熱くドラマチックに描く!
■オープニングテーマを宮川彬良×葉加瀬太郎のコンビ、エンディングテーマを宮川彬良×平原綾香のコンビが担当!!
<収録内容>
[Disc]:DVD(本編約112分+映像特典約38分)
・画面サイズ:16:9(スクイーズ)ビスタサイズ
・音声:ドルビーデジタル(5.1ch・ステレオ)
▽映像特典
・初日舞台挨拶映像(12月6日)
・特番「宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟」発進SP
・特報、本編予告、CM・PV集
▽音声特典
オーディオコメンタリー
レビュー(10件)
良かったと思います。
前作へのリスペクトも感じる内容でしたし、ストーリー的にもまあまあ良かったです。 オープニングの斎藤や土方の登場は次作への布石でしょうけど、なかなか意味深で良かったですし、バイオリンのオープニングは絵の編集の出来も良く最高でした。 ただし相変わらず簡単に死んでしまうキャラもいますし、敵やガミラスの一般艦のもろさ、不自然に丈夫なヤマトとバーガー搭乗艦というところは、お約束ですがかなり無理がありますね。 また敵ガトランティスのキャラがあまりにも粗暴で気になります。いくらなんでも宇宙空間を航行する科学技術の塊である艦隊の構成員がああいういかにも「蛮族」という感じというのはちょっとどうかと。 今回は敵方のキャラを立たせる必要はあまり感じませんでしたし、次作に備えて顔見せ程度で普通のキャラにしておきイメージを謎にしておいた方が良かったようにも思いましたので、まさに蛇足という感じでしょうか。 味方まで巻き込んで攻撃してしまうところは問題ないものの、この「蛮族」感と新作の2202のガトランティスでどう整合性をとるのか疑問に思います。
最高
とても良い商品で大満足です。ヤマトは面白い。
通常のDVD版を購入しましたか、十分楽しめる内容でした。
主人と息子の依頼で注文しました。約4か月待たされましたが無事届きました。
ヤマト
注文したら直ぐに届きました。満足していなす。