大リーガーの大谷翔平と菊池雄星、プロ野球28年ぶりの完全試合を成し遂げた佐々木朗希を輩出し、全国から注目を集める岩手の高校野球。秋から夏までの1年分の公式戦を振り返る、毎年恒例の一冊です。2022年版も注目校・注目選手はもちろん、快進撃に沸く公立校や小規模校が健闘する様子も収め、岩手の高校野球の魅力を存分に伝えます。夏の岩手大会は決勝までの全試合を写真とともに詳報します。
・第104回岩手大会 全58試合詳報
一関学院12年ぶり甲子園切符
盛岡中央・斎藤が19奪三振
盛岡一、快進撃の夏ベスト4
伊保内・軽米連合が健闘ベスト16
・岩手大会出場59チーム部員名簿
・岩手大会記録集(投手部門、打撃部門、試合部門)
・春季大会(東北大会、県大会)
・センバツ甲子園 花巻東、好投手に屈す
・明治神宮大会 花巻東、初出場4強
・秋季大会 花巻東が東北初V
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