名だたるミュージシャンとの共演歴も華々しい、バンドサウンドを支える豪腕ベーシスト・バリー・スパークス!
B’z のレコーディングやツアーサポートメンバーとしても活躍する彼が、この夏、ソロアルバムをリリース!
ダイナミックなベースプレイを軸にクリエイターとしての才能をも発揮した
インストゥルメンタル作品「BASS IN YOUR FACE」は、
独特のグルーヴにのる繊細なメロディーと往年のロックテイストを堪能できる必聴盤!!
<バリー・スパークス / プロフィール>
アリゾナ州出身。10 歳でギターを弾き始め、兄ケビンのバンドに参加するためベースに転向。
ロサンゼルスでの活動を経て現在はアリゾナ在住。1994年のイングヴェイ・マルムスティーンのツアーに参加、
「The Seventh Sign」「Magnum Opus」などでもベースを演奏。
1996 年にはマイケル・シェンカー・グループのアルバム、ツアーに参加。その後も、UFO、ドッケン、スコーピオンズ、
テッド・ニュージェントなどの伝説的なミュージシャンとの演奏を続け、2003 年よりB’z に参加。重厚かつ確実な
プレイでリズム隊としての厚い信頼を得ている。兄の自作というオリジナルベースをモデルに、ESPからシグネチャーベースもリリースされている。
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