【輸入盤】 Graffiti On The Train
16年のキャリアを通してリリースの度に新境地を見せながら作品クオリティを上げてくる世界的にも稀な成長力・生命力を持ったロック・バンドステレオフォニックスの移籍第1弾!
97年の1stアルバム『ワード・ゲッツ・アラウンド』が全英6位、ミリオンに輝いた2nd『パフォーマンス&カクテルズ』から07年の6th『プル・ザ・ピン』まで5作連続で全英初登場1位という驚異的な成功を収め(90年代以降ではオアシスの7枚連続1位が最高、次にステレオフォニックス、ブラー、レディオヘッド、コールドプレイの5枚連続)、16年間トップランナーであり続けた存在感は確かな風格と貫録に満ち溢れている。
デビュー当初は片田舎の小さな町の匂いを感じさせる歌詞と骨太で剛健なロックンロール、素朴で大陸的なバラードが主体だったが、4人編成になってからは洗練と多彩さがサウンドが加わり、軽やかさと重厚さを自在に操るバンドとなった。この度、オアシスのギャラガー兄弟のマネジメント/レーベルに移籍し、本作はその第1弾となる。さらなる進化/深化を遂げた彼らの激濃密なロック・アルバム!
(メーカーインフォメーションより)
Disc1
1 : We Share the Same Sun
2 : Graffiti on the Train
3 : Indian Summer
4 : Take Me
5 : Catacomb
6 : Roll the Dice
7 : Violins and Tambourines
8 : Been Caught Cheating
9 : In a Moment
10 : No-One's Perfect
Powered by HMV
レビュー(0件)