知れば人生が楽しくなる!
「一番わかりやすい」見えない世界の話
普通のサラリーマンをしていた著者は、鬱病治療のためにつよ〜い薬を飲んだところ、「雲さん」という守護霊と会話ができるようになりました。そして、この雲さん、あの世の住民であるだけに、「この世」の様々な疑問をわかりやすく明快に説明してくれるのです。ベストセラーとなった第1作目『あの世に聞いた、この世の仕組み』で、雲さんは「この世のからくり」や「苦しみが生まれる仕組み」を中心に教えてくれましたが、第2弾の本書では「さとる」ということから「輪廻転生」「アセンション」「『般若心経』のお経の意味」などを教えてくれます。あなたもこの本を読めば、「見えない世界」に関する、今までわからなかったことや、不思議だったことがよくわかり、「心の平安」が取り戻せるはずです。
第1章 「誕生」という思い込み
第2章 こんにちは、赤ちゃん
第3章 人生は「苦」なり
第4章 オープン・ユア・ハート
第5章 超訳『般若心経』
第6章 人生という名のスクリーン
第7章 意味と価値のありか
第8章 「うつ」にまつわるエトセトラ
第9章 アセンション後の新世界
第10章 スプリング・ハズ・カム
レビュー(3件)
必読の書
2回目の購入です。文庫化で、より手軽に読み返せます。内容は素晴らしく、ロングセラーも頷けます。この2冊を理解出来たら、スピリチュアル系の書籍の疑問も、ほぼ解決でしょう。ゼヒ、一読して欲しいオススメ本です。
黄色い方を先に読みこちらを読みました。たとえ話しを交えながら説明されているのですが、私には逆に分かりにくかったです。内容は、とても興味深いものでした。
「あの世に聞いた、この世の仕組み」が良かったので、こちらも購入しました。 なぜ、生きているのか?そんな疑問を持つ方にぴったりの本です。 今まで読んだこの手の本で一番しっくり来たシリーズです。