1:ダウンロード音源について/本書の使い方
2:■Chapter1 ストローク編
3:1.ノスタルジックなメロディをオープン・コードで優しく奏でる
4:2.明るさと陰りが共存する牧歌的ストローク・プレイ
5:3.レトロなR&Bテイストのフィル・イン入りストローク
6:4.元気で爽やかなアメリカン・ロックをクランチでかき鳴らせ!
7:5.カントリーを奏でれば皆、ハッピー!
8:6.広大な風景を思い描かせる爽やか系ストローク
9:7.Cコードを平行移動するオープン・コードの醍醐味
10:8.クランチ・トーン&テンション・コード&マイナー・ペンタトニック・スケールの合わせ技
11:9.8ビートとシンコペーションによる軽快ロック
12:10.男気溢れるロッキン・リフ
13:11.歌うストロークのベーシック・パターン
14:[Column] 「ギターを上手く弾きこなすためのポイント その1」
15:12.ベース・ラインを主役にするストロークと解放感満点のオープン・コード
16:13.A7一発に様々なオカズを加えたファンク・ロックのバッキング
17:14.オープンDで大陸的な雄大さを響かせる
18:[Column] 「ギターで使われる代表的なオープン・チューニング」
19:15.オープンGによる泥臭いブルースをギター1本で奏でる
20:■Chapter2 アルペジオ編
21:1.クリシェでアルペジオをメロディアスに奏でる
22:2.難易度高めも、弾ければ間違いなくカッコいいブルーグラス
23:3.ベース・ラインの動きが楽しい!ブルーグラス第2弾
24:4.“再会”“安堵”そんなイメージのしっとり系アルペジオ
25:5.メロディとベース・ラインが共存する美しきアルペジオ
26:6.フィンガー・ピッキングで優しく奏でるウットリ系アルペジオ
27:7.ペダル・ポイントによる持続感が心地好いアルペジオ
28:8.ダブル・ストップとアルペジオのコンビネーション
29:9.メジャー・トライアドのオープン・コードでギター特有の響きを引き出す
30:10.ガットギターを手にしたら、何はともあれボサノヴァだ!
31:11.異弦同音を活用する幻想的なアルペジオ
32:■Chapter3 フィル・イン編
33:1.未だロック・ギターの王者に君臨するヘンドリックス・スタイルの基本
34:2.スリー・コードを鮮やかに彩るヘンドリックス・スタイルの魔力
35:3.R&B的ヘンドリックス・スタイル
36:4.ロック・バラードで映えるヘンドリックス・スタイルのバッキング
37:5.ブルース+ドリアンの響き、これが現代的ファンク・ロックの雛型
38:6.R&Bのコード・ワークで渋くキメる
39:7.小技の効いたR&Bスタイルのバッキング
40:8.クランチ・トーンで深淵なテンション・コードを響かせる
41:9.あらゆるポジションでフィル・インを入れまくる!
42:10.当たり前のバッキングがフィル・インによってグッと引き締まる
43:11.ブルースの王道的プレイ
44:12.ジャズ・ブルースでちょっと大人な雰囲気を!
45:[Column] 「ギターを上手く弾きこなすためのポイント その2」
46:13.流れるように弾けば、しっかりジャズれる!
47:■Chapter4 フィンガー・ピッキング編
48:1.シャッフル&裏打ちのブギーでノリノリ
49:2.クネクネ・フレーズをハイブリッド・ピッキングで料理する
50:3.ダイナミクスとドライブ感でクールにキメる!
51:4.ファンキーさとコンテンポラリー感を併せ持つテクニカル・フレーズ
52:5.味わい深いブルースの古典的スタイル
53:6.コード・ワークとアドリブが共存するジャズ・ギターのソロ・スタイル
54:7.ベースのスラップ奏法のニュアンスをギターで表現
55:■Chapter5 リフ編
56:1.ワイルドなブルースで気分はテキサス
57:2.マイナー・キーにブルース感を忍ばせるクールなリフ
58:3.シンプルなボトム・リフにひと味加える
59:4.add9をフル活用したUKチックなロック・リフ
60:5.サイケデリック・ロックの雛形的リフ
61:6.ループするリフに必要最小限のフィル・インをトッピング
62:7.夜景を観ながらジャズ・ブルースでも
63:8.マイナー・ペンタ&ドリアンのボキャブラリーで勝負
64:9.6度音程フィル・インを目一杯使った注目度満点のロック・リフ
65:10.ギターの特性を活かした異弦同音が連続するリフ
66:■Chapter6 カッティング編
67:1.延々と弾き続けられるR&Bスタイルのカッティング
68:2.ブルース的なフィル・イン入りカッティング
69:3.誰もが振り向くキレっ切れのカッティング
70:4.E7一発をファンキーに彩る技ありカッティング
71:5.単音カッティングを中心とした重くダーティーなカッティング
72:6.ファンク・ギターの伝統的スタイル
73:7.ギタリストにとっての最強武器、ワウワウで唸れ!
74:■Chapter7 単音編
75:1.息もつかせぬ超絶カントリー・ギター
76:2.ルートだけ決めて自由にスケールを設定するアプローチ
77:3.単音でコードを表現、これがジャズ・アドリブ・ラインの基本
78:4.速く弾けば弾くほどカッコいい!テクニカル・カントリー・リック
79:■Chapter8 エスニック編
80:1.ガットギターで奏でたい情熱のフラメンコ
81:2.エキゾチック(アラビア風、フラメンコ風)と言えばこんな感じ
82:3.荒々しいボトルネック奏法は問答無用にカッコいい!
83:4.インドの音階でシタールを表現
84:5.激しくも美しい、三味線ギターの挑戦!
85:6. 沖縄の青い海を思い浮かべて
86:7.日本の心、演歌に浸る
87:8.国籍不明、ミクソリディアン・モードの世界
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