なにしろ絵が好きで漫画の描き方もすきです。,一難去ってまた一難。柏木さんがかわいい。桜庭くんは痛いけど、どこか人事とは思えない・・・,主人公が崇拝する絵師さんが隣の席の柏木さんで、 主人公はそのことに気付いていません。 その柏木さんとオタク趣味で仲が深まっていく中、 柏木さんは主人公に自分がその絵師であることを告白したことで 物語に変化していきます。 好きな絵師さんに好きな絵を書いてもらえることが嬉しい主人公と、 安易に絵を要求してくる主人公に対して、自分は萌え製造機じゃないと激昂する柏木さん。 それぞれの思いが交錯する巻となっています。,表紙買いした1巻に続いて2巻も購入しました。,ラブコメなのに話が進まない。しかし、それがいいと思う第2巻。いつもはこういった場所で本のレビューを普通に書くが、今回はあえて一言で言おう。 「べっ、別にうらやましい訳じゃないんだからねっ!!!」
レビュー(9件)
娯楽
なにしろ絵が好きで漫画の描き方もすきです。
一難去ってまた一難。柏木さんがかわいい。桜庭くんは痛いけど、どこか人事とは思えない・・・
主人公が崇拝する絵師さんが隣の席の柏木さんで、 主人公はそのことに気付いていません。 その柏木さんとオタク趣味で仲が深まっていく中、 柏木さんは主人公に自分がその絵師であることを告白したことで 物語に変化していきます。 好きな絵師さんに好きな絵を書いてもらえることが嬉しい主人公と、 安易に絵を要求してくる主人公に対して、自分は萌え製造機じゃないと激昂する柏木さん。 それぞれの思いが交錯する巻となっています。
表紙買いした1巻に続いて2巻も購入しました。
幸せってなんだろう。
ラブコメなのに話が進まない。しかし、それがいいと思う第2巻。いつもはこういった場所で本のレビューを普通に書くが、今回はあえて一言で言おう。 「べっ、別にうらやましい訳じゃないんだからねっ!!!」