【POD】日本が生き残る道はおこしやすしかない 〜京都に学ぶ。伊予の小京都出身の現役コンサルが語る 地域活性化のヒント〜
今、京都でインバウンドが激増している。
”京都モデル”や、著者自身の3泊4日の京都旅から、
実体験に基づく考察を踏まえ、日本の地域活性化を実現するためのヒントを探る。
オーバーツーリズムへの対応、地域活性化のためのICT、
京都に代表される日本のおもてなし。
果たして、各地域でも京都の強みを取り入れることは可能なのか?
伊予の小京都(愛媛県大洲市)出身の現役ITコンサルタントが、
構想ゼロ日、僅か3泊4日で書き下ろした、
臨場感と深い考察に満ちた、逸作とも呼べるショートジャーナリズム。
本書の目次
1.衝撃的な京都の観光客推移(インバウンド)
2.京都モデルを学ぶ
3.ドミトリーホテルでの国際交流
4.町の銭湯の謎
5.小京都を考える
6.地域でのICT活用と身の丈スマートシティ
7.日本が生き残る道は“おこしやす”しかない
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