1:■第1章:和声の歴史的背景
2:1.ポリフォニーの時代
3:2.ホモフォニーの幕開け
4:3.和声学の成立
5:■第2章:和音と和声
6:1.和音とは
7:2.和声の基本
8:3.和声の補足
9:■第3章:終止形
10:1.慣用句的終止形
11:2.カデンツ
12:3.終止の種別と意味
13:■第4章:非和声音
14:1.経過音と刺繍音
15:2.倚音と逸音
16:3.掛留音と先取音
17:■第5章:和声表現の基本
18:1.ドミナントの重要性
19:2.緊張と緩和の力学
20:3.和声リズムの視点
21:■第6章:和声の基本的実例
22:1.ハイドン
23:2.モーツァルト
24:3.ベートーヴェン
25:■第7章:和声表現の展開
26:1.ショパン
27:2.ワグナー
28:3.ラヴェル
29:4.和声を聴き取る
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