◎たくさんの手がかりがある時計から、だんだん減らしていくスモールステップ学習
◎最後はいつも使う時計で問題を作成
◎自分でふりかえりができるシールつき
時計の学習を進めるポイントは「わかる」「できた」という実感を積み重ねていくことです。はじめは苦手意識があっても、「わかった」という達成感が支えになり、時計の学習と向き合えるようになります。
時計の学習のどの部分にわからなさを感じ、つまずくのかは子どもたちによってそれぞれです。ポイントはスモールステップで学習を進めることです。
時計の読み方
時計の問題 36問
時計の問題 シール
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