その名は、トム・ミッシュ。
ジェイムス・ブレイク、ジェイミーxxに続くロンドンの若き天才に再び世界が心酔する。
16歳のときに自らの楽曲をストリーミング・サイトにアップロードするとそのクオリティの高さから、ブルース、ジャズ、ヒップホップを新世代のチープ・シックな感性でとらえたロンドン・チルの申し子として瞬く間にその名が広まった新鋭トム・ミッシュが満を持してデビュー・アルバム『Geography』をリリース!!リアン・ラ・ハヴァスやモス・デフ、バスタ・ライムスなどのリミックス仕事の評価も高いJディラ直系のビートメイク・センスに加え、ジョン・メイヤーからの影響を公言する泣きのギター・プレイ、そしてメロウでカラフルなソング・ライティング・センスも携えたオールラウンダーぶりが発揮された本作は、すでに公開されている「South of the River」「Movie」「Water Baby」を含む全13曲を収録。今夏にはサマーソニックへの出演も決定しており、発表とともにSNSでトレンド入りするなど日を追って注目度が高まるトム・ミッシュ。ジェイムス・ブレイク、ジェイミーxxに続くロンドンの若き天才に再び世界が心酔する!
TOM MISCH | トム・ミッシュ
ロンドンを拠点に活動するビートメイカー、プロデューサー、シンガー・ソングライター。幼少期よりヴァイオリンやギター、キーボードをはじめ、15歳のときにJディラの音楽に出会ってからはビートメイクに傾倒し、16歳のときにネット上に自らの作品をアップロードするやその楽曲のクオリティの高さから爆発的な再生回数とともに瞬く間にその名が広まり、SoulectionのWhite Labelシリーズへの参加やEP作品をリリースしている。またこれまでにノヴェリスト、ロイル・カーナー、ザック・アビル、カーモディ、ジョーダン・ラカイ、FKJ、アルファ・ミストといった多くのMCやシンガーとのコラボレーションも高い評価を得ており、2018年には待望の1stフル・アルバム『Geography』をリリースする。
(メーカー・インフォメーションより)
Disc1
1 : Before Paris
2 : Lost In Paris (feat. GoldLink)
3 : South Of The River
4 : Movie
5 : Tick Tock
6 : It Run's Through Me (feat. De La Soul)
7 : Isnt She Lovely
8 : Disco Yes (feat. Poppy Ajudha)
9 : Man Like You
10 : Water Baby (feat. Loyle Carner)
11 : You're On My Mind
12 : Cos I Love You
13 : We've Come So Far
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