メルコホールディングスの退任した役員の自伝シリーズ第3弾。今回は、株式会社バッファローの代表取締役社長を2004年から2012年まで務めた斉木邦明氏に、自身が歩んできたこれまでの人生を振り返ってもらい、1冊の自伝としてまとめていきます。メルコで働く方々にとって斉木氏の歩みは、まさに必修科目の一つといえるでしょう。
・第1章 リーダーとしての原点ははるか昔に
・第2章 メーカーのすべてを学んだ、山田ドビー
・第3章 始まった不夜城「メルコハイテクセンター」での燃える日々
・第4章 熾烈な開発競争を勝ち抜いてー生産部長時代
・第5章 埋もれていたストレージ事業に光を
・第6章 不況下でも強気の策でシェア拡大ー競合を突き放した常務時代
・第7章 社長に就任、ついにトップに
・第8章 リーダーたる者、前線に立て
レビュー(0件)