ハラスメント対策は防止と相談対応が不可欠
□ヒアリングで大切な声の調子、抑揚、表情、しぐさ等も映像で理解できます。
□大切な初期対応(第2巻)重要な関係者対応(第5巻)を詳細に解説しています。
ハラスメント相談では、立場の異なる人への事実確認やカウンセリング的な対応など、多くの役割が期待されます。良い例・悪い例を紹介しながら、相談窓口担当者が身につけるべき心構えと基本スキルを学べるDVD全6巻シリーズ。
<第6巻 難しいケースとタイプへの対応>
□プロローグ
□被害者ヒアリング1:妄想タイプ
□被害者ヒアリング2:大きなトラウマを抱えているケース
□被害者ヒアリング3:言い分が周囲とまったく異なるケース
□被害者ヒアリング4:怒りの感情を強くぶつけてくるケース
□加害者ヒアリング1:相談担当者を小馬鹿にするケース
□加害者ヒアリング2:「ああ言えば、こう言う」タイプ
□加害者ヒアリング3:逆切れタイプ
□加害者ヒアリング4:熱血指導タイプ
□エピローグ
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