1:著者について
2:謝辞
3:イントロダクション
4:用語およびコード・シンボルについて
5:■Chapter1 インターヴァルとトライアドの概説
6:インターヴァル
7:インターヴァル一覧表
8:インターヴァルの転回
9:トライアド
10:■Chapter2 メジャー・スケールとII-V-I進行
11:Cメジャー・スケールとそのモード
12:■Chapter3 3音ヴォイシング
13:■Chapter4 susとフリジアン・コード
14:フリジアン・コード
15:■Chapter5 3音ヴォイシングへの音の追加
16:■Chapter6 トライトーン・サブスティテューション
17:■Chapter7 レフトハンド・ヴォイシング
18:II-V-Iにおけるレフトハンド・ヴォイシング
19:■Chapter8 レフトハンド・ヴォイシングの変化する音
20:■Chapter9 スケールの理論
21:なぜスケールなのか?
22:メジャー・スケールから派生するハーモニー
23:メロディック・マイナー・スケールから派生するハーモニー
24:ディミニッシュ・スケールから派生するハーモニー
25:ホールトーン・スケールから派生するハーモニー
26:■Chapter10 スケールの使い方
27:■Chapter11 スケールの練習
28:■Chapter12 So Whatコード
29:■Chapter13 4thコード
30:■Chapter14 アッパー・ストラクチャー
31:アッパー・ストラクチャー(US)の基本
32:Mirror,Mirrorにおける注意
33:その他のアッパー・ストラクチャー
34:アッパー・ストラクチャーとスケール
35:■Chapter15 ペンタトニック・スケール
36:まとめ
37:■Chapter16 ヴォイシング、ヴォイシング、そしてヴォイシング
38:■Chapter17 ストライド・ピアノとBud Powellヴォイシング
39:スライド
40:Bud Powell ヴォイシング
41:■Chapter18 4音スケール
42:■Chapter19 ブロック・コード
43:ブロック・コードの基本
44:ブロック・コードー上級テクニック
45:ドロップ2のまとめ
46:■Chapter20 サルサとラテン・ジャズ
47:■Chapter21 コンピング
48:ボサ・ノヴァ
49:良い手本を聴く
50:■Chapter22 未解決の問題
51:sus、フリジアン、メロディック・マイナーの2番目のコード
52:エオリアン・ハーモニー
53:メロディック・マイナーの第5モード
54:コルトレーン・チェンジ
55:ローリング・オクターヴ
56:ハーモニック・メジャー・スケール
57:音楽理論と呼ばれるのには理由がある
58:■Chapter23 練習、練習、そして練習
59:すべてをすべてのキーで練習する
60:自分の弱点を練習する
61:同時に2つ以上のことを練習する
62:曲のコンテクストで練習する
63:テクニック
64:リラックス
65:足によるタップ
66:練習環境の改善
67:トランスクライブ
68:プレイアロング・レコーディング
69:批評
70:■リスニング
71:前がき
72:ソロ
73:デュオ
74:トリオ
75:ヴォーカル
76:サルサとラテン・ジャズ
77:その他のリスニング
78:■Appendix A〜I
79:■用語、特殊な業界用語、ミュージシャンのニックネーム
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