ガバメント完全網羅!
バリエーション豊富なガバメントを実銃、トイガンを含め完全網羅。ファン必読の1冊が登場です!
日本国内でも人気のガバメントに関する最新情報や1911トレーニングレポート、カスタムパーツカタログなど、ガバメントづくしの一冊にご期待ください!!
“GOVERNMENT”とは?
米国の銃開発者 ジョン・M・ブローニングの設計を基にコルト社で開発され、1911年から70年以上にわたって軍で正式採用されていた大型自動拳銃、M1911。その民間モデルが『ガバメント・モデル』という名称で発売されたことから、ガバメントの愛称で呼ばれている。
優れた基本設計と汎用性、強力なストッピングパワーから、現在でも多くのバリエーションが登場し、世界各国で愛されている銘銃である。
■主なコンテンツ
○最新実銃ガバメントカスタムピックアップ
○ラリー・ヴィッカーズ&ケン・ハッカーソン1911 Training
○ガバメント基礎知識
○東京マルイ&ウエスタンアームズガバシリーズ徹底解説
○トイガンガバメントラインアップ
○ガバメントカスタムパーツカタログ
レビュー(2件)
タイトルは例のごとく。。。
タイトルはいつもながら魅かれる雑誌社さんですが、内容は消化不良な感じというか記事の後半はただカタログを見てるような感じで今1というか今2な内容でした。
期待した内容ではなかったですね
ある程度予想はしてましたが・・・期待外れの感はぬぐえません。 前半は実銃の写真も豊富ですが、解説は非常にあっさりして読み応えはあまりありません。後半はただのトイガンカタログになっておりこれで2000円はちょっと高いかと思います。 ガバメントが大好き・ガバメントの本を集めてるという方以外は購入しないたぐいの本だと思いますが、それにしては内容の薄い本です。