『ABRACADABRA』以来、約2年7ヶ月ぶりとなる23作目のオリジナルアルバムをリリース。
デビュー35周年の始まりに発表したコンセプトベストアルバム『CATALOGUE THE BEST 35th anniv.』
に収録された「さよならシェルター」、第一弾シングルとしてリリースされた「太陽とイカロス」、
第二弾シングルとしてリリースされた「無限 LOOP」を含む全14曲。
CDの完全生産限定盤は「太陽とイカロス」と「無限 LOOP」のミュージックビデオを収録した
映像ディスクが付属したスペシャルパッケージ仕様。完全生産限定アナログ盤は2枚組180g重量盤に
ホワイト・ヴァイナル仕様。前作に続き、完全生産限定カセットテープも含めたオールフォーマットでのリリースとなる。
レビュー(12件)
最新作が最高
奇しくも櫻井敦司在籍の最終アルバムになってしまった。実は購入せずに先にツアーを見たのだが、昔のダークな゙感じをさらに進化させた、大人になったメンバー、歌唱力がまた上がった敦司。テクニックではない存在感の寿を感じた。で、後日購入し、じっくりと聴き返す。何度も何度も。泣けそうだ。太陽とイカロスは、まるで死期が近いのを知っていたかのような世界だ。これで自由だ、涙がボロボロ溢れた 合掌
さよならシェルターで涙が出ます。 こんなおもいをさせちゃいけない。してはいけない。
発売から遅れて購入しましたが、もっと早く購入しておけばよかったと思う1枚でした。どの曲も泣けます。映像も気になります。
キャッチーな楽曲ばかりで、コンサートで聴くのが楽しみです。この時代にあった歌詞は流石あっちゃんですね!
良き
そうねー、最近のCDの何が良いってスマホにDLできるところだよね。わざわざ入れなくていいのほんと便利。当然歌詞も入ってる。 ビデ曲が3曲、今井曲9曲。 前後に「quantum」でまとめてあります。quantum…量子、少量、少し、ちょこっとだけ…