急性期〜リハビリテーション期まで、患者状態を維持・向上させるためにナースが留意したいことを、くまなく・熱く解説!前書から6年、患者さんの状態に応じた摂食嚥下ケアや、効果的に取り入れられる口腔ケアの方法を加えてパワーアップ&オールカラー化でさらにわかりやすく!患者さんや家族の「食べたい」「食べてもらいたい」を支え、対応できるようになるための1冊
Part1:摂食嚥下ケアの基礎知識
Part2:嚥下の評価と診断
Part3:口腔ケア
Part4:間接訓練
Part5:食事介助と直接訓練
Part6:患者状態別の対応
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