本書は将棋史上初の詰将棋問題集です。
使用する盤面は、なんと4×4の16マスのみ。
シンプルな構図は通常の詰将棋よりも考えやすく、
ひと目見て思わず解いてみたくなります。
「百聞は一見に如かず、百見は一考に如かず。」
試しに一度、表紙の詰将棋を見てください。
何となく解いてみたくなりませんか?
絶品! 4×4マスの詰将棋 目次
第1章 3手詰(第1問〜第20問)
第2章 5手詰(第21問〜第50問)
第3章 7手詰(第51問〜第80問)
第4章 9手詰(第81問〜第100問)
第5章 11手詰(第101問〜第120問)
第6章 13・15手詰(第121問〜第140問)
第7章 17・19手詰(第141問〜第160問)
第8章 特選(第161問〜第180問)
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