ななっちの活躍がもう見られないと思うととても残念です。写真も掲載されているので一層淋しさが増します。,213310-20161012-0842716168 遠藤淑子さんが飼っていたボーダーコリーのナナっちとの生活がコミックで見られます。 虹の橋を渡ってしまったナナっち。 もう会えないと思っていたのにまた戻ってきて来てくれて、ファンとしては嬉しいです。 ナナっちの写真も掲載されています。 最終ページにはペットロスの心境『ナナロス』 そして背表紙のイラストのナナっちは目が描かれてます。(これは貴重) また会える日を待ってます。,ボーダーコリーの飼い主なら、賛同できる話も多数。 主人公のワンコは2年前に他界したのですが、ほぼ同じ頃に我家の愛犬も ガンにより医者の余命宣告よりも早くに亡くなって、余計に感情移入してしまいました。 この作者は他にも、このワンコを主人公にしたマンガを書いてますよ。,遠藤さんちのナナっちの話は、単行本も全て持っているので最終巻でナナっちがもういないという事は分かっていたのですが、やっぱりさみしかったです。 私も犬を飼っているのですがナナっちと同じ年齢で、悪性ではないけれど歳を重ねると謎の腫瘍が出来る事が多くなりました。 少しずつ元気がなくなってきていて、それもまた寂しいです。 遠藤さんがまた犬を飼われるかは分かりませんが、またこういう実録物と言うか、日常物が読みたいなあと思います。 この本では元気なナナっちが沢山見られたので、嬉しかったです。
レビュー(6件)
淋しいです
ななっちの活躍がもう見られないと思うととても残念です。写真も掲載されているので一層淋しさが増します。
ナナっちに会えてうれしい。
213310-20161012-0842716168 遠藤淑子さんが飼っていたボーダーコリーのナナっちとの生活がコミックで見られます。 虹の橋を渡ってしまったナナっち。 もう会えないと思っていたのにまた戻ってきて来てくれて、ファンとしては嬉しいです。 ナナっちの写真も掲載されています。 最終ページにはペットロスの心境『ナナロス』 そして背表紙のイラストのナナっちは目が描かれてます。(これは貴重) また会える日を待ってます。
ボーダーコリーの飼い主、それ以外の方も。
ボーダーコリーの飼い主なら、賛同できる話も多数。 主人公のワンコは2年前に他界したのですが、ほぼ同じ頃に我家の愛犬も ガンにより医者の余命宣告よりも早くに亡くなって、余計に感情移入してしまいました。 この作者は他にも、このワンコを主人公にしたマンガを書いてますよ。
終わってしまいました。
遠藤さんちのナナっちの話は、単行本も全て持っているので最終巻でナナっちがもういないという事は分かっていたのですが、やっぱりさみしかったです。 私も犬を飼っているのですがナナっちと同じ年齢で、悪性ではないけれど歳を重ねると謎の腫瘍が出来る事が多くなりました。 少しずつ元気がなくなってきていて、それもまた寂しいです。 遠藤さんがまた犬を飼われるかは分かりませんが、またこういう実録物と言うか、日常物が読みたいなあと思います。 この本では元気なナナっちが沢山見られたので、嬉しかったです。