待ってました一人さん!
待望の書き下ろしテーマは、ズバリ「愛」。
先が読めない時代だからこそ、
誰の心にも希望の光がとどくような
楽しい「愛」のメッセージが満載です。
「ただ個性を出せばいいわけじゃない。個性に愛をのせ、あなただけの豊かな愛を表現すること。それが『私は私』です」
すでにこの地球は、自由で楽しい、軽やかな時代に入ったと一人さんは言います。
窮屈な生き方は卒業し、それぞれが好きな道へと進める「ふわふわ」な時代だよ、と。
そのためには、何を大切にすればいいのでしょうか。まずは「違いを知ること」がポイント。この世界は「違う」ことが当たり前で、「違い」しかないと一人さんは伝えます。みんな違っていいし、すべての違いはそれが必要だから存在しているんだよ、と。違いが求められ、違いを認めて活かすことで世界は生成発展していくそうです。そのうえで、その違いが「個性」となって、いろいろな仕事が生まれたり、お互いに支え合ったりできる……。その「個性」を磨くことが、あなたにしか放てない「愛」になることを、一人さんは本書で丁寧に教えてくれています。
第1章 愛ある個性が「私は私」なんです
第2章 魂の成長で本物の愛が見えてくるよ
第3章 地球は自分らしい愛を出す修行の場
第4章 最強の人生をつくる愛のキャリア
第5章 愛の達人になる考え方とは?
第6章 一人さんが贈る愛のメッセージ
〜愛のギモンにお答えするQ&A集〜
レビュー(9件)
とても素敵な本です。中学生の子供も勝手に読んで他みたいで驚きました笑 面白い本で読みやすいみたいです。ひとりさんの本は、ほんと楽しくていつもなんだかやる気が起きます!
和尚さんだから。
ひとりさんが教えてくれる(この本でなく)波動の法則。あたしの和尚さん(勝手ですが(笑))なので買います。そして買いました。助けて貰ってるので買う。そして、自分の考えが間違いないか確認する書です。ありがとうございました。
深い本でした。世の中の人みんなが読んで実行してくれたら優しくて素敵な世界になると思う。出来るだけ多くの方に読んでいただきたい本です
今世どんな生き方をするか
あの世にいるときに「今世どんな生き方をするか」を自分で決めてきます。 自分が否定してきた闇に光を当てて、ピカピカに輝くまで磨いて磨きまくる。 その輝きは他の人の勇気になったり癒やしになったりします。 SNSで悪口を書いたり、やたら攻撃したりしてる人も、来世か再来世には魂が成長して優しくなれる。 しかしながら、今すぐ悪口や攻撃はやめたほうがいいですよ! 意外に見られてるし、波動の法則でまわりが似た人ばかりになるし、何より自分のした事と同じ事が忘れた頃に自分に返ってくる。 自分では愛や正義感のつもりでも、相手からしたら暴力になってることがあります。 本物の愛を知って、愛し愛されて、今世「私」の良さをぐんと伸ばして、楽しく生きましょう。 希望の光のような本です。
この著書は、愛について色々述べられています。 ニセモノの愛、ホンモノの愛があることや、ホンモノの愛をレベルアップさせていくこと…などなど。 多くの人がニセモノの愛を、ホンモノだと勘違いしていること。 私達一人一人が、ホンモノの愛をレベルアップさせるために、この世に生まれてきて、また、生まれ変わってレベルアップさせる。 生きていく上でのヒントを、見つけることができるかもしれません(^o^)