被災資料救助から考える資料保存 : 東日本大震災後の釜石市での文書レスキューを中心に (多摩DEPO8)
行政文書の組織的レスキュー始まる(歴史史料としての「公文書」
釜石市の公文書レスキューに着手
「文化財レスキュー事業」での文書救助活動)
釜石市での文書救援活動(完全に流されてしまった戦災資料館
文書救助作業の実際
リスト作成は、早期の取り組み
全滅・壊滅的でなかったからこそ救助できた)
文書の救助とその処置方法の経験
組織としての取り組みなればこそ
文化を伝えていくための日頃の心得(優先順位を明確にしておく)
レビュー(0件)