【謝恩価格本】ゲノムで社会の謎を解く 教育・所得格差から人種問題、国家の盛衰まで
「最もエキサイティングな先端領域への、必読の入門書」--スティーブン・ピンカー(ハーバード大学心理学教授)
「貧困や不平等、社会的流動性に関心のあるかたなら一読の価値あり」--グレゴリー・クラーク(カリフォルニア大学デーヴィス校経済学教授)
IQは生まれか育ちか、それとも? 禁煙政策はどこまで効果があるのか? 「人種」概念はなぜ間違っているのか? ゲノム編集の真の射程とは? 遺伝子「格差」時代はやって来るのか?……来たるべき「社会ゲノミクス革命」が、最新の遺伝学を駆使して、私たち人類の世界観や未来像を根本から刷新する!
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