【POD】ホントは教えたくない。大学を中退した高卒の50代サラリーマンが『半年資格』で副業、独立! 年商3000万円への軌跡
【内容紹介】
『大学を中退してしまっても、50代になってしまっても、独立して生きていける事例があることを知ってもらいたい。人生の一つの事例として読んでほしい』(本書・エピローグより抜粋)
これまで25冊もの資格関連の書籍を出してきた著者が、はじめて自身の書きたいことを綴った本書。
独立するまでの日々で語られる、『大学を途中でやめてしまった』『会社を転々としてしまった』こと。
そんな「フツウ」から外れた毎日を送っている罪悪感と向き合う姿勢。
さらに具体的に行った独立・経営のノウハウ。
そんな内容が、本書にはつまっています。
すべてがリアルだからこそ響く。様々な選択肢がある現代だからこそ刺さる。
まさに副業をしたい人、独立をしたい人が、読むべき一冊です。
【目次】
プロローグ
第1章 資格指導講師までの軌跡
1 学生時代 -大学中退から就職ー
2 会社員時代 -繰り返される8回の転職ー
3 資格指導講師時代 -副業から独立、法人化ー
第2章 弱者が強者に勝つ仕事「資格指導講師」
1 資格指導講師 七つの仕事
2 資格指導講師 三つの戦略
3 わたしがオススメする講師業のための高卒半年資格
第3章 弱者の経営戦略「ぼっち経営」
1 資格指導講師の仕事と起業
2 ぼっち経営
3 リスクの少ない資格指導講師×ぼっち経営
第4章 資格指導講師×ぼっち経営の今後
1 先生塾への入塾の成果
2 自費出版の失敗
3 将来に対する不安
4 老化への対応:能力→ノウハウ→仕組み
5 社会や環境の変化への対応:手あたり次第トライ
第5章 対談記事、インタビュー記事
1 Zoom対談「脱サラ・起業・独立」
2 インタビュー記事
エピローグ
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