2019年に発売された後、和製アドベンチャーゲームとしては近年異例の全世界50万本を突破。
「記憶を消してまた最初から遊びたい」と思わせる先の読めない緻密なストーリーが評価され、国内外で数々の賞を受賞したPlayStation4版『十三機兵防衛圏』が、よりお求めやすい価格&DLC特典も付いた「ウェルカムバリューパック」となって再登場!
■時を超えて描かれる十三人の少年少女の群像劇
1985年、ある日突然隕石のように飛来してきた「怪獣」。
13人の少年少女たちは「機兵」と呼ばれる巨大ロボットに乗り、「破滅の運命」に時を超えて立ち向かう。
■3つのパートで楽しめる『十三機兵防衛圏』の世界
本作は「崩壊編」「追想編」「究明編」の3つのパートで進行。
日常に起こる事件から“破滅の運命”の真相を探求していくアドベンチャーパート「追想編」。
“機兵”に乗り込み怪獣と戦い、世界を守るバトルパート「崩壊編」。
「究明編」ではイベントアーカイブやミステリーファイルで物語の振り返りや考察が楽しめる。
■「ウェルカムバリューパック」の特徴
・PlayStation4版のダウンロード豪華版特典だった
「デジタル・シークレットファイル」&「プレミアム版オリジナルテーマ&アバターセット」が特典として封入!
・Nintendo Switch版で新たに追加されたゲーム内要素「バトルで使用可能な兵装」「英語音声」をPS4版にも追加。(※)
※パッチ対応
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レビュー(4件)
評判通りでした
評判通り、面白かったです。 ストーリーは初めてだと引き込まれます。 2周目は期待できないかな・・・? 戦闘も初めは「つまらない」と思いましたが、慣れると意外とハマります。 但し、周回するかどうかは別れるところだと思います。
トロコンしたのでレビュー
前から気になってたADVゲーム、DLC特典も付いたウェルカムパックという事で購入させていただきました。 先が気になるストーリー(SF系)で面白かったです。 構成はストーリーを進めるADVパートと並行して進める必要があるタワーディフェンス型の戦闘パートって感じ、ミッションクリア等で経験値を稼いだり資金を稼ぎ味方を強化したり出来るので難易度で詰まる、と言ったことはないでしょう。 強化なんてどこまで出来るのだろう? ってぐらい上限が見えませんし、アプデで追加されたクリア後のエリアも170ステージぐらいまでやりましたが、終わりが見えませんでしたし(報酬はどんどん増えますので強化は楽しめましたけどね)
名作です
ストーリーがかなり複雑ですが先が気になる展開でやめ時を忘れるぐらい楽しみました 気になってる人を是非やってみて下さい
DLC込みの廉価版。群像劇のストーリーパートとタワーディフェンスの戦闘パートが主な要素。 ストーリーがなかなか良い。