★ヴァンパイア・ウィークエンドのクリス・バイオがソロ・プロジェクト、バイオとし2枚目のアルバムをリリース!
★ヴァンパイア・ウィークエンドの新作リリースが噂されるなか、フェニックスやマムフォード&サンズ等が所属するUSの名門レーベル、Glassnoteから満を侍して再始動!
USインディーを代表するバンド、ヴァンパイア・ウィークエンドのベーシストとして第56回グラミー賞「最優秀オルタナティブ・ミュージック・アルバム」を受賞するなど数々の栄光を獲得してきたクリス・バイオがソロ・プロジェクト、バイオとして2ndアルバムをリリースする。フェニックス、マムフォード&サンズ、チャーチズ等が所属する名門USインディー・レーベル、Glassnoteと契約しデビュー・アルバム『ザ・ネームス』を2015年にリリースし、同年にはHostess Club All Nighter に出演し超満員のソニック・ステージを湧かせた。
前作ではにニューヨークからロンドンへ拠点を移し、全てのプロダクションをバイオ自らが手掛け、ハウストラックやポップスをバックに軽やかなボーカリストとしての顔も披露した。アルバム・リリース後には日本を含む世界ツアーを行った。
ブレグジットやアメリカ大統領選挙など2016年に起こった世界的な政治の出来事に大いなる不安と恐ろしさを感じたバイオは「特に頭に憑りついて離れない事、もう手遅れて変えようがない出来事への固執、恐れや罪悪感、そして孤独に関してのアルバムなんだ。」と語っている。
(メーカー・インフォメーションより)
Disc1
1 : Vin Mariani
2 : The Key is Under the Mat
3 : Out of Tune
4 : PHILOSOPHY!
5 : Exquisite Interlude
6 : DANGEROUE ANAMAL
7 : Man of the World
8 : Sensitive Guy
9 : I'm Not Curious
10 : Shame in My Name
11 : Be Mine
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