視聴率の女王の正体! 2008年春、戦後の欲望史を象徴する稀代の女ヤクザが、ついにテレビから姿を消した! 細木数子70歳。古希とともに魔女の時代は終焉を迎えた。本書は、細木の絶頂期に「週刊現代」で連載、6億円の損害賠償訴訟を起こされながらテレビ降板へと追い込んだ渾身のルポルタージュである。※本書は、2006年11月に刊行された『細木数子ーー魔女の履歴書』に加筆・修正、文庫化したものです。
ついに失墜した「視聴率の女王」の素顔とは 今年4月の古希(70歳)の祝いとともに魔女の時代は終焉を迎え、女ヤクザがテレビから姿を消した。週刊現代連載時から筆者に向けられた恫喝と訴訟の顛末を加筆
レビュー(18件)
やっと読みましたが、うーん・・・。って感じでした。特に面白かったわけでもなく、何だろう・・・。
YouTubeでこの人の真実?を知って興味を持ちました。知らなかった事ばかりでビックリです。
頼まれて購入しました。何処の書店でも売り切れだったようで、大変喜ばれました。内容は怖いです。
意外に・・・。
興味があって読み始めたけれど、だんだんつまらくなってきた。同じような言葉のくりかえしで飽きた。
これがホントの細木数子だ
この本は真実を語っていると思う。これまで何冊も六星占術の本を買った人は可愛そうだ。細木は単なる嘘つきの詐欺師なんだね。