悲熊
: 重岡大毅/黒島結菜/小松和重/武井壮/北村有起哉/河内結衣
SNS上で公開され大人気の4コマ漫画「悲熊(ひぐま)」をドラマ化。
水産加工会社で働きながら自活する子熊の、切なくも前向きな日常を描く“癒やし系”ミニドラマ!
あの重岡大毅が子熊に大変身!
★キューライス原作による、SNSで公開され大人気の4コマ漫画「悲熊(ひぐま)」を完全ドラマ化!
★人間と熊が共存する世界で暮らす、可愛くも時に物悲しい子熊を主人公としたショートドラマ!
★誰もが経験したことのあるクスッと笑える「悲しいこと」が満載!キュートな子熊を演じるのはジャニーズWESTの重岡大毅。
★共演には、黒島結菜や北村有起哉など、個性的な俳優が出演。
ドラマの舞台は人間と熊が共存する世界。
主人公の子熊(重岡大毅)は両親を亡くし兄ともはぐれ、幼い身でありながら水産加工工場で働き自活している。
不器用で缶のプルトップをうまく開けられなかったり、会社から支給されたカゴを紛失して給料を差し引かれたりしながらも、ふりかけご飯をおいしくいただき、無料で増量されたポテトに幸せを感じて暮らしていた。
誰もが経験したことのある「悲しいこと」にクスッと笑い、それでも前向きに生きる子熊の切なくもキュンとなる日常を描くミニドラマ。
<収録内容>
・画面サイズ:16:9LB
・音声:ステレオ・ドルビーデジタル
(1)「悲熊は働く」
(2)「悲熊はぜいたくする」
(3)「悲熊はシャケを売る」
(4)「悲熊は捕らえられる」
(5)「悲熊は密着される」
(6)「悲熊は迷子と出会う」
(7)「悲熊はいろいろする」
(8)「悲熊は寿司(すし)屋に行く」
(9)「悲熊は開運本を読む」
(10)「悲熊はクリスマスパーティーに行く」
▽特典映像
・内容未定
<キャスト>
重岡大毅(ジャニーズWEST)
黒島結菜
小松和重
武井壮
北村有起哉 ほか
<スタッフ>
【原作】キューライス
【脚本】森ハヤシ
【音楽】河内結衣
【制作統括】海辺潔、西紀州
【演出】本多繁勝
©2021 NHK・AX-ON
※収録内容は変更となる場合がございます。
レビュー(8件)
可愛くて癒されるとても素敵なドラマでした。
癒やされる
とにかく癒やされます。可愛い。日々の生活で嫌なことがあっても、これを観るとすべて忘れます。パート3を心待ちにしています。
悲熊ワールドの原点
season2を観てから、こちらを観ました。 『悲熊』の原点・テーマがよく分かりました。 season2のクマくんより心なしか幼い感じがしたのは、演じ分けされてるのですね。 さすがです。 昨日、家の近くで偶然、どんぐりの実を見つけ拾ってきました。 実が落ちていることで、どんぐりの木だった事を知り、なぜか嬉しい気持ちになりました。 クマくんは、もう冬眠中かな? 正義感があって、優しくて、可愛いクマくんが大好きです。
癒されます
1話が5分で見やすいです。優しくてちょっぴり悲しい子熊くんの、可愛い日常にほっこりします。
原作の世界観そのまま
原作も、ドラマ版も好きです。パンフレットを見たら、原作者さんが制作に関わっていたようですね。どうりで、イメージを損わないはずです。 登場人物や建物、森など、絵本を見ているような世界観ですが、ほどよく風刺も効いていて最高です。子どもも楽しめると思います。