合格のための本書の使い方
傾向と対策
チェックボックスの使い方
第1部 無線工学の基礎
電気物理
電気回路
半導体・電子管
電子回路
電気磁気測定
第2部 無線工学A
電子回路(増幅・発振・変調・復調)
無線通信装置(通信方式・放送・移動・固定・衛星・航空・電源)
測定(測定機器・無線通信装置の測定)
第3部 無線工学B
アンテナ理論
給電線
アンテナの実際
電波伝搬(HF以下の周波数・VHF以上の周波数)
測定(給電線の測定・アンテナの測定)
第4部 電波法規
無線局の免許等
無線設備
無線従事者
運用
業務書類
監督・その他
レビュー(6件)
合格
端から合格に近い人以外、この本1冊で合格なんて全然無理です。購入して自分の甘さを痛感して、電験2種の本を持ち出して、基礎の洗い直し。工学A、Bは大学時代の本を持ち出すなど頑張っていますが、合格は遠い感じ。この資格は難しいです。
受験用
良くできた本だと思いますが、もう少し回答の解説が丁寧だと良かったです。値段もそれなりに高いのですから。
受験勉強用
改訂版になり、わかりやすくなっているようです。 受験を考えている人は、買っておいて損はないです。
一年前に受験
一年前に受験するために購入しました。 これと過去問題(悪人の部屋)をやりこみ受かりました。 ただ応用が利かないとこの試験は受からないと思います。
この本だけでは、本質は理解できないと思いますが、試験対策としては非常に利用価値が高い本だと思います。