監督がサム・ライミという事もあり購入。そして1年以上そのままでしたが、何故かふと観てみたくなり鑑賞。試合は臨場感が有り、まるで本物を観ている様です。最後は出来過ぎの感はあります。 いつもそうですが、映画は予備知識無しに観ます。その方が新鮮なので。だから恋人役のケリー・プレストンがジョン・トラボルタの妻である事や先月(2020.7.12)に乳癌で逝去された事は全く知りませんでした。何故かふと観てみたくなったのはそれが原因だったと納得した次第です。合掌。,ケヴィン・コスナーのファンなので購入。 ボディガードに出演していた90年代前半にはない渋さが増して、 この頃から最近までの作品の方がより楽しめます。 到着後すぐに鑑賞しましたが、これまで見たケヴィン・コスナーの作品の中でも、 ベスト5に入るくらい素晴らしい作品です。私自身野球が好きと言う点もありますが、 野球に興味が無い人でも、ケヴィンのプレイする様子は非常にリアル感もありまた最高にかっこよく、脚本も王道ではありますが最後まで楽しめます。 野球人の恋人、家族との関係、野球人としての引き際の苦悩、また恋人との素敵な関係、色々な要素を楽しめる素敵なラブロマンス&ヒューマンドラマでお勧めです。
レビュー(2件)
ケリー・プレストン、安らかに・・・
監督がサム・ライミという事もあり購入。そして1年以上そのままでしたが、何故かふと観てみたくなり鑑賞。試合は臨場感が有り、まるで本物を観ている様です。最後は出来過ぎの感はあります。 いつもそうですが、映画は予備知識無しに観ます。その方が新鮮なので。だから恋人役のケリー・プレストンがジョン・トラボルタの妻である事や先月(2020.7.12)に乳癌で逝去された事は全く知りませんでした。何故かふと観てみたくなったのはそれが原因だったと納得した次第です。合掌。
より深みが増してかっこいいケヴィン!
ケヴィン・コスナーのファンなので購入。 ボディガードに出演していた90年代前半にはない渋さが増して、 この頃から最近までの作品の方がより楽しめます。 到着後すぐに鑑賞しましたが、これまで見たケヴィン・コスナーの作品の中でも、 ベスト5に入るくらい素晴らしい作品です。私自身野球が好きと言う点もありますが、 野球に興味が無い人でも、ケヴィンのプレイする様子は非常にリアル感もありまた最高にかっこよく、脚本も王道ではありますが最後まで楽しめます。 野球人の恋人、家族との関係、野球人としての引き際の苦悩、また恋人との素敵な関係、色々な要素を楽しめる素敵なラブロマンス&ヒューマンドラマでお勧めです。