「どうせ死ぬんだから」「みんなボケるんだから」2冊セット
「どうせ死ぬんだから」「みんなボケるんだから」の2冊セットは、
医師である著者の死生観や人生観を独自の視点で描いたエッセイ集です。
「どうせ死ぬんだから」
食生活や財産、医療との付き合い、死後のことまで、逝き方上手な高齢者から得た具体的な提案が満載。「自分の死について考えることは、人生をよりよく生きるために最も大事」と語る著者の老いの本決定版! 後悔せずに、納得して最期を迎えるために必読の書。
「みんなボケるんだから」
「認知症になったら人生は終わり」は大間違い! むしろだんだん幸せになっていく老化現象だ。年齢とともに訪れる「ボケ」をどう受け入れ、どうつき合うか。「ボケ」に対する誤解を解き、ボケてもボケなくても幸せに老いることができる新提言満載の1冊。
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