30万人が泣いた。教科書にもなった実話。
「いのち」と「幸せ」を育む本。
いのちの実体験と実話、子どもや大人の生の声をもとに、いのちを育むために大切なこと、大人が子どもに示し教えることであり、大切にしたい「いのちの眼差し」を芽吹かせてくれる「いのちの授業」の本です。
第一章 小さな いのちの話・・・6歳のお嫁さん
第二章 「いのちの授業」を始めた理由・・・人生二度なし、子どもの分まで生きる
第三章 いのちを育むために大切にしたい10のこと
1子どもに誕生物語を語る
2人の生死に向き合う
3ひとりの人間は、尊い存在なんだ
4みんな、つながっているから
5大いなるものに手を合わせる
6いのちのバトンを胸に生きる
7普通の生活をきちんとする
8まず、大人が生き方をみつめる
9明日を信じる
10幸せになるために「いのち」をみつめる
第一章 小さな いのちの話・・・6歳のお嫁さん
第二章 「いのちの授業」を始めた理由・・・人生二度なし、子どもの分まで生きる
第三章 いのちを育むために大切にしたい10のこと
1子どもに誕生物語を語る
2人の生死に向き合う
3ひとりの人間は、尊い存在なんだ
4みんな、つながっているから
5大いなるものに手を合わせる
6いのちのバトンを胸に生きる
7普通の生活をきちんとする
8まず、大人が生き方をみつめる
9明日を信じる
10幸せになるために「いのち」をみつめる
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