保育・学びの場に対する社会的な期待や要請は量・質ともに多様化しつつある。理論編と実践編の2部で構成された、Society5.0社会、多文化共生社会における問題解決のヒントになる一冊。
第1部 理論編
第1章 心理学とは
第2章 乳児期の発達
第3章 幼児期の発達
第4章 児童期から思春期の発達
第5章 青年期から生涯にわたる発達
第6章 学習のプロセス
第7章 協同学習
第8章 パーソナリティの形成
第9章 適応支援と心理アセスメント
第10章 障がいのある子どもの理解
第11章 教育評価
第2部 実践編
第12章 子どもを取りまく現状と課題1-小学校の現場から
第13章 子どもを取りまく現状と課題2-スマートフォン時代の子どもたち
第14章 子どもを取りまく現状と課題3-GIGAスクール構想による現場環境の変化
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