玖太郎VS玖太郎 聖地編、最高潮へ
白虎の聖地に入った玖太郎と文。
ところが2人は離ればなれになってしまう。
玖太郎は自分と同じ姿をした強大な敵と対峙してた!
玖太郎の「本心」と名乗る存在の正体は?
そして、文は本物の玖太郎を見つけだせるのか?
ついに、全てが明らかになる「時」がきた!!
必見の7巻!
【編集担当からのおすすめ情報】
この巻で物語のはじめから設定されていた(であろう)かなりの謎が明らかになり、物語は核心に進んでいきます。
最富先生が考えていた設定や伏線はかなり入り組んでいて、複雑。しかし、めちゃくちゃ面白くて、打ち合わせのたびに感服します。これから新キャラも出てまいりますので、是非隅々まで読み込んでくださいませ!
レビュー(3件)
「電撃デイジー」が好きでこちらも購入しています。続きが楽しみです。
おもしろかった
QQスイーパーから好きでずっと集めて読んでいます。 キュウタロウの成長や両親の事、ふみの秘密や 内容はディープですが面白いので安心して読めます、続きが気になる! 発送が遅く感じて近くの本屋で購入すればよかったと思った