【POD】どこまでいっても自分とのおつき愛 〜自分にとってちょうどいいを生きる〜
自分らしく生きる、働くにはどうしたらいいのか? 自分の感じ方や感覚が周りと違っていて孤独だった著者の、シングルマザーとしての体験談も交え、自分とのおつき愛を育んできたエピソードを綴る。本来の自分を生きるために実践してきたことや変化のプロセス、リアルな経験から紡ぐ語り口は、読者の感覚に働きかけ、自分にとってちょうどいいを見つめ直し、心地よく生きるためのヒントとなるでしょう。繊細すぎて生きづらい、漠然とした不安や孤独を感じている、本気で自分の人生を生きていきたいと望んでいる方や人生の転機、子育て中の方におすすめの一冊。この本を通して、自分とのおつき愛を育んでみませんか?
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