おかげさまで、私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、『遠い日の特撮・怪獣旅』(特別編)と、『お空の拓海くん 愛をありがと』』(天使編)を含めて8冊めとなりました。
この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・読書・音楽・映画・特撮・野球といった、子どもの頃から好きだったことや時事問題などの雑文集です。
各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。
カラー写真は、すべて私が撮影しました。
記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌をめくるように、ごらんいただければと思います。
今回の主な内容は次のとおりです。
・子どもの頃の思い出
・花
・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京
・鉄道
・音楽、ビートルズ、昭和歌謡
・写真、本、映画、阪神タイガース
・政治、経済、社会情勢について
そして、「13トリソミー」という先天性の遺伝子疾患をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。
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