メロディ→伴奏→ソロの3ステップ方式でソロウクレレを誰でも弾けるようになる本 2
誰でも手軽に始められるウクレレですが、歌の伴奏だけではもったいないと思いませんか? ウクレレの魅力はやっぱり「ソロウクレレ」の演奏にあります! 本書では、1曲をメロディだけ弾くことから始めて、次にコード(伴奏)だけを練習し、最後にその2つが合体したソロウクレレに挑戦するという3ステップ方式を採用。誰でもムリなく上達できるのがこの方式の特徴です。課題曲は童謡や歌謡曲、ハワイアン、映画音楽、それにボサノバまで幅広く用意しています。既刊『メロディ→伴奏→ソロの3ステップ方式で誰でもソロウクレレを弾けるようになる本』をお持ちの方も、そうでない方も、必ず楽しんでいただけるソロウクレレ教則本です!
レビュー(6件)
買って良かった。
たいへん見やすくて、内容も充実しており買って良かったです。
気になる曲の譜面が入っていたので購入。丁寧な解説とCD付きで分かりやすく聴くだけでも楽しいです。
期待通り
写真や図を織り込んだわかりやすい説明がさしはさんであり、レッスンを受けているような気分で取り組めるのは良いです。楽譜の部分が少し小さいので、もっと大きい方が見やすいと思います。好きな曲が多いので、楽しめそうです。
1年半前ウクレレを買うときにこの本の1と一緒に買い、気が向いたときに弾いていました。 全くの初心者ですが、後ろの方の高難度(?その本では)もなんとなく人には聞かせたくない程度に弾けるようになりました。Under the seaが弾きたくなり、探したら、またこのシリーズ!何かの縁ですね。 弾いてみたい曲がちらほらあり、ハワイアンと聞きなれたJ-POPなどがバランスよくありました。 CDは再生するのが面倒なので、YouTubeで検索したらあったのでそれを参考にしています。 1の方が簡単な気がしますが、2も最初の方に楽譜の読み方とか説明がたくさんありますので、ソロウクレレはじめてで1に魅力的な曲がなくて、2にはあるなら、2だけでもいいと思います。
CDはまだ聞いていないのですが、メロディや伴奏どっちもやってみたいと思って決めて購入。 ただ、好きな曲が少なかったので結局他にも本を買ってしまいました。