買い忘れていたので31巻と一緒に購入。2冊分一気読み出来て得した気分。,少しずつ、第2次大戦のときと状況が変わりつつあったりしますが、その際たる変化(動きが遅いはずのルーシー連邦の素早い軍備増強)が、まさかロリア長官の「妖精さん」への執着によるものだとは・・さすがのターニャも予測できないですね,ドンパチの緊張感もロリヤで台無しになった。二度とみたくなかったんだけど、生かしたのでいずれ出すのはわかってたんですが、やっぱり見たくなかったー!作者は好きそうだけどその後読んでも頭に入ってこない。ターニャを苦しませる事になる作戦を作り出した。,相変わらず無敵。でも、彼女と同じ孤児院だった彼は、死体となって横たわりましたね。軍の幹部たちと、彼女の意図のすれ違いは、もはやお約束です。世界大戦で帝国に勝ち目はないんですけど、このまま最後まで読みます。,映画版とは登場人物が異なり、話の流れも少し変わっていて、楽しんで読めました。映画版で死んだ人がコミックでは生き残り、ちょっと嬉しかったです。
レビュー(8件)
買い忘れていたので31巻と一緒に購入。2冊分一気読み出来て得した気分。
歴史は少しずつズレていく?
少しずつ、第2次大戦のときと状況が変わりつつあったりしますが、その際たる変化(動きが遅いはずのルーシー連邦の素早い軍備増強)が、まさかロリア長官の「妖精さん」への執着によるものだとは・・さすがのターニャも予測できないですね
ドンパチの緊張感もロリヤで台無しになった。二度とみたくなかったんだけど、生かしたのでいずれ出すのはわかってたんですが、やっぱり見たくなかったー!作者は好きそうだけどその後読んでも頭に入ってこない。ターニャを苦しませる事になる作戦を作り出した。
相変わらず無敵。でも、彼女と同じ孤児院だった彼は、死体となって横たわりましたね。軍の幹部たちと、彼女の意図のすれ違いは、もはやお約束です。世界大戦で帝国に勝ち目はないんですけど、このまま最後まで読みます。
映画版とは登場人物が異なり、話の流れも少し変わっていて、楽しんで読めました。映画版で死んだ人がコミックでは生き残り、ちょっと嬉しかったです。